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海外の反応「はたらく細胞」第6話

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はたらく細胞 第6話 「赤芽球と骨髄球」あらすじ

 いつか立派な赤血球になれるように──。 それはまだ、赤血球赤血球になる前、幼い赤芽球だったころの話。 赤芽球はマクロファージ先生のもとで、一人前の赤血球になるため、一生懸命訓練中。だけど方向音痴の赤芽球は、訓練の途中で迷子になることもしばしば。 ある日、細菌から逃げる避難訓練をしていた赤芽球は、そこでも迷子になってしまい……

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1, 海外の反応

 「この子の名前は赤血球にしよう。赤毛だからなね。」

ああ、そういう感じでいいんだ。。。


2, 海外の反応

↑ Racismならぬ、Hairismだな。


3, 海外の反応

このエピソードが原作でも一番好きなんだよな。

David Proにアニメ化してもらって本当によかった。

NK細胞も出てきたし、来週はもっと出番がありそうだ。


4, 海外の反応

↑細胞の名前がかっこいいよな。

キラーT細胞とか、マクロファージとか、NK細胞とかさ。

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5, 海外の反応

最初はNK細胞を怪しんでいたんだけど、彼女はあの細胞が本当は敵だと知っていたから遠ざけようとしていたのか。

来週はかなりシリアスな話になりそうだな。


6, 海外の反応

↑やっぱり声が石田さんだとこういう役になるのか。

David Proは声優の配役も素晴らしいチョイスをしてくれる!

あの細胞はガン細胞なのかな?

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7, 海外の反応

でもよくよく考えてみると、あの可愛いデザインがなければこのアニメで起こっていることってディストピアだよな。

生まれたばかりの細胞が工場で区分けされて、自分たちの仕事を割り振られる。

しかも、名前すらないんだもんな。


 

8, 海外の反応

幼い頃の赤血球は血小板並みに可愛いな!

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9, 海外の反応

今回はまさかの回想回だったな。

赤血球と白血球は小さい頃に出会っていたのか。


10, 海外の反応

シュタゲでもそうだったけど、花澤さんの泣き演技はとっても良いよね!

彼女には俺の好きな作品にたくさん出てほしい!

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11, 海外の反応

キラーT細胞がNK細胞に水をぶっかける時のポーズがよかった、

GIFか何かでほしいな。


 

12, 海外の反応

ジョジョのワンシーンみたいだったよな

ジョジョみたいな絵柄だけになおさらそう感じたよ。


13, 海外の反応

骨髄関連のエピソードを待っていたよ!

しかし、まさかガン細胞もここで来るとはな。

てっきり最終回あたりの話かと思っていたけど。

 


14, 海外の反応

↑でも、この体の主は体内でとんでもないことが起こっているよな。

インフルエンザ、花粉、今度はガン細胞まで。

とても健康とは言えないな。

 


15, 海外の反応

やっぱりマクロファージが最高だということを改めて認識した回だったよ。

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16, 海外の反応

↑かなり長い時間が経っただろうに、マクロファージの外見が全く変わらないんだな。

ポッドから新しい細胞が生まれるシーンはサイヤ人を思い出したよ。 


17, 海外の反応

今回NK細胞とキラーT細胞がライバルっぽく描かれていたけど、何か元ネタじゃあるのかな?


 

18, 海外の反応

↑どちらも傷ついた細胞や外部からきた細菌などを駆除する役割だからな。

また、両方とも前駆細胞を共有しているから、小さい頃からライバルだったんじゃないか?

 

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19, 海外の反応

↑確かに彼らの仕事はにいているな。

NK細胞は先天性免疫、キラ−T細胞は適応的免疫として区別されるけどな。

 

 


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